「鍛地頭-tanjito-」のBLOG(記事)

「鍛地頭-tanjito-」のBLOG記事とそれに纏わる「トピックス」及び「塾長のつぶやき」は,当塾公式サイト「BLOG「鍛地頭-tanjito-」」に引っ越しいたしました。
長い間,当ホームページでご愛読を賜り,誠にありがとうございました。
BLOG「鍛地頭-tanjito-」ではさらにスケールをアップして,引き続き,「トピックス」及び「塾長の述懐」(改称)を掲載して参ります。
今後とも,「鍛地頭-tanjito-」のBLOG記事を何卒よろしくお願い申し上げます。

 

塾長 小桝 雅典 

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「鍛地頭-tanjito-」のBlog(記事)記事一覧

 突然,インターネットの世界から姿を消した旧「鍛地頭-たんじとう-」。 皆様に大変なご心配をお掛けいたしました。誠に申し訳ございませんでした。 その後も,皆様方からご厚誼を賜り,ようやく,ここに再出発の見通しが立って参りました。 勝手ながら,今後ともご指導・ご支援のほど,よろしくお願い申し上げます。

 新しく生まれ変わった「鍛地頭-tanjito-」の営業活動についてお知らせいたします。 なんと,それは血と汗と涙の滲むような地獄からのスタート!!  毎日,毎日,暑くても寒くても,汗をふきふき,死に物狂いでがんばっております。 ポスティング中,街角で当塾のスタッフの姿をお見かけになられましたら,どうぞお気軽にお声を掛けてやってください。 その一声のご声援が,スタッフの明日への活力となるのです。 ...

 「教育論」なんて,かなり気取ってみました。 そのような大仰な代物ではありません。 塾長と副塾長とが,乳幼児から高校生に至るまでの教育にかかわる日常的な課題を議論した結果のまとめというところでしょうか? その他に,当塾の教育セミナーやBlogが生み出した〈言葉(概念)〉も収録しました。 どうぞご一読ください。

 子育てに何が最も大切なのか? それは決して難しいことではありません。 いつもお子様の傍にいる保護者が適時・適切にお子様に掛ける愛の言葉。 それしかないのです。 保護者が掛ける愛のこもった言葉であるならば,こどもはそれをしっかりと受け取ってくれます。どんな言葉でも。 しかし,どのこどもでも自己有用感(自尊感情)を高め,自らの存在意義を感じ取ることのできる言葉が存在しているのです。 ここでは,そうい...

 一人ひとりが輝きながら生き抜くために,この世界はあるのです。 そして,一人ひとりはそれぞれに輝く〈個性〉を持っています。 必ず持っているのです。 「特別支援教育(療育)」は全ての乳幼児・児童・生徒のための基盤となる教育です。 その考え方は,大人の世界を生きる上においても基盤となることでしょう。 一人ひとりがそれぞれ輝きながら,この世界を生き抜くために, 今こそ,一人ひとりがそれぞれに何ができるか...

 自分の成長は,なかなか自分ではわからないものですね。 これが逐次わかるくらい自己を照射する力(=〈相対化〉する力)が身に付けば,人間は着実に,確実に,そして計画的に成長していくのでしょうが。 まだ,駆け出したばかりですが,「鍛地頭」も教員養成私塾時代のBlogを振り返ると,その時には一生懸命,頑張って書いているつもりなのですが,稚拙なものが多いことに苦笑してしまいます。 ちょっぴり恥ずかしい気持...

 教員,教育行政職員及び大学講師など職歴29年を有した塾長が,積み重ねた経験と浅い学識(?)で教師教育・教育問題から育児の分野に至るまで,独り善がりにつぶやくブログ。 お子様をお持ちの保護者及び現職教員,はたまた,これから教職を目指す方々,さらに,教育に関心をお持ちの皆様のお役に立ちたいと切に願うブログ。 ご一読に損はないと思います…が。

 「根っからの教育バカ!!」を自負している今日この頃です。 公教育の枠組みを外れた現在,幅広い視野で,自由気儘に〈教育〉について考え,追究する喜びを噛み締めております。 リベラルな視点から〈教育〉を見つめ直し,皆様のお役に立ちたいと切に願って止みません。 そのような私が,日頃,勝手に考えている教育等に関する独り言を,勝手につぶやいてみました。 ご参考になれば幸甚です。(塾長)

 「教育界で全く仕事をした経験のない副塾長だからこそ,純粋に教育愛に満ちた言葉でBlog記事を紡げるのだと思います。 保護者の立場で『教育』をっ真っ正面から見据え,客観的かつ斬新な視点で斬り込むBlog記事には,どこか爽快感が漂います。 少々過激なところは,どうぞ御海容ください。」(塾長)

 このカテゴリー(副塾長のつぶやき)は,もっと当塾の副塾長を知っていただくことになるに違いありません。 副塾長の家庭,新生「鍛地頭-tanjito-」の営業活動,日常生活での出来事,副塾長の心の支えとなる詩などが,その題材です。 何事にも情熱を燃やす,一本気で純情な副塾長。 広島に在住しながら,現代版江戸っ子を地で生きています。 そんな副塾長の人柄に触れてみてください。

 平成5年9月,当時,28歳だった塾長は,(当時)文部省若手教員海外派遣団カナダチームのメンバーとして,23名の全国から集結した若手教員と共にカナダへと渡った。 バンクーバー(Vancouver)を経由し,降り立ったのは,ブリティッシュコロンビア(British Columbia)州の州都ヴィクトリア(Victoria)。 その後,2か月間にわたって展開した国家的研修は,若き塾長にとってサバイバル...

 広島県には,テレビのローカル局に「TSSテレビ新広島」があります。そして,このテレビ局には人気番組があるんですよ。 番組名は「ひろしま満点ママ!!」 この番組は視聴者からの投稿をテロップで流したり,司会者が紹介されたりもして,とってもアットホームな雰囲気が満載!! 実は,かつてこれらの投稿に投稿魔(?)が存在していたのです。ペンネームは「肝っ玉母ちゃん」。その人の素顔はと言えば…, な,な,なん...

 旧「鍛地頭-たんじとう-」は教員養成私塾として生まれました。 ただ,やむにやまれぬ事情のため,その看板を下ろすこととなったのです。 しかし,そこに宿っていた精神は,全て新生「鍛地頭-tanjito-」に受け継がれています。 教員の育成のみならず,幅広く〈教育〉を見据えた活動を展開する新生「鍛地頭-tanjito-」が継承した精神とは如何に? 新生「鍛地頭-tanjito-」のBlog記事と比較し...

 「社会貢献」――それは,今も変わらず,塾長小桝雅典と副塾長住本小夜子の共通した熱い思いです。 塾長の小桝は,教職歴(教員歴及び教育行政歴)29年の実績により,将来の社会を支える若者の人材育成のため,「私的な〈ホンモノの教員〉の養成」を行いたいと考えました。 一方,住本は,シングルマザーとしての自立を目指し,多様な職歴と誰とでもすぐに仲良くなれる人間関係形成能力を活かした人のお役に立てる仕事がした...

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